グランツーリスモ5 攻略wiki

お金稼ぎ Edit

Ver2.00以降連続でPSNにログインする事で賞金および経験値に一定の倍率がかかる。1日目は110%、2日目は130%、3日目は150%(1.5倍)4日目は170%となり。5日連続ログインで最高の200%(倍)になる。

 

2012/05/22以降の配信イベントでは、「性能差ボーナス」(規定より低いPPの車で出走すると、その差分のボーナス賞金/経験値が得られる)が実装された。イベント/コースによっては、本来の賞金の6倍以上もの賞金を得られるものもあり。
参考までに、7分40秒のレース時間で2億稼ぐことが可能。

※イベントの説明で提示される「約2倍の」とは、200%ログイン時のものとの比較。ただし性能差ボーナスはログインボーナスの影響は受けない(110%ログイン時のときでも同じ額の性能差ボーナスがもらえる)。

Contents

A-spec Edit

LV/コース走行時間/賞金/効率(ロード時間は含まない)詳細
LV11 スーパーカーフェスティバル
スーパースピードウェイ-デイトナ×3周
2分程度
173万cr
86.5万cr/分
330km/h程度出る車があれば余裕かと思います。
初回組はR10を使うだけでかなり楽に稼げます。

R10無改造で2分12秒程
LV17 レース・オブ・ターボスポーツ
ハイスピードリンク×3周
4分弱
360万cr
90万cr/分
LV14 ワールドチャンピオンシップのプレゼントカーのヴェイロンがあれば余裕
なければGT-R '07を適当にチューンすれば勝てる(3戦もすれば費用回収可能)
LV19 ポリフォニーデジタルカップ
マドリード市街地コース・ミニ×5周
4分
320万cr
80万cr/分
車種や腕にもよるが、レース・オブ・ターボスポーツよりは若干経験値稼ぎの効率が良い。
どちらにするかはLVや費用、所持している車と相談しよう。(LV21までは前者よりもなるべくこちらを回したほうが早い)
因みに、ヴェイロンやビュイックスペシャル62、GT-R '07など270〜80Km/h位を短時間で出せる車(フルチューンしてオーバーステア傾向にすれば尚更)で、敵を無視して快調に飛ばしていくと、4周目後半、遅くても5周目で敵をいじめたりと無双ができる。ストレス発散にどうぞ。
LV21 ライク・ザ・ウインド
スーパースピードウェイ-インディ×5周
3分半
700万cr
200万cr/分
相手はレーシングカーばかりなので強敵ですが、3分半で700万稼げます。
初回組限定ですが、攻略方法を書いておきます。
1、R10ステルスにターボステージ3を取り付けてライク・ザ・ウインド(エクストリームシリーズ)で2戦とも勝つ。
2、プレゼントカーが「ミノルタトヨタ88C-V」なので即刻乗車&ターボステージ3を取り付ける。
3、ライク・ザ・ウィンドのインディへ参戦し、優勝。
※ザウバー等のレーシングカーは偶に食いついてくることもあるが、スリップに入られても十分千切れます。
4、ミノルタをはじめ大抵オーバーホールの整備費用が掛かる為、金をムダにしたくないならステルスR10をそのまま使うべき。
初回特典R10が無い場合はZR1のRMフルチューンでもギリギリ勝てます(セッティングでオーバーステア傾向にすると大分楽になる)。
ただし遅いので、88C-V貰ったらそれ使うorZR1使い続けるなら米国選手権の方が良い。
88C-Vならダウンフォース最強にすれば常時アクセル全開で回れるので楽です。
5、X2010でやれば1周30秒台、5周でも2分45秒程でクリアできます。もちろんアクセル全開で。
LV23 米国選手権
スーパースピードウェイ-インディ×5周
4分15秒程度
980万cr
230万cr/分
オフラインで一番稼げるレース。NASCAR+レーシングソフトでかなり余裕
フォードGT LMレースカー スペックII(フルチューン)で空力とギア比設定を煮詰めると3分41秒前後になります。
C6 ZR1 RMでもフルチューンすれば3分50秒をギリギリ切るくらいでこなせます。ダウンフォース最強が楽。
優勝し続ければ半日程度で20億(カンスト)にできる。
配信イベント・ボーナスレース
(※オンライン限定かつ期間限定)
10〜20分超えまでいろいろ
何回でも出場可だが
賞金経験値は前回順位を上回ったときのみ
つまり一位を取れば終了
ver.1.05へのアップデートで追加された。
貰えるのは一度だけだが、12位から入賞順位までの賞金を総取りできるので、一位だと賞金と経験値をごっそり獲得できる。
車種に制限があるが、その購入資金を差し引いても十分にお釣りがくる。
尚、第3回から車種以外の制限がなくなった為、簡単にクリアできるようになった。
※改造に資金を掛け過ぎると結果的に賞金が下がるので注意!
2/10配信よりボーナスレースという名前ではなく、FFチャレンジなどのイベントが配信されましたが、山内氏ツイッターによると、今後もボーナスレースを配信する予定ではあるそうです。ただし「時々」との事。
配信イベント
オンラインAスペチャレンジ
グランバレー×5周
8分45秒程度
4000万Cr(2倍時8000万Cr)
457万Cr程度(2倍時914万Cr程度)
現段階でのAスペックで最も稼げるレースだがPP650の制限あり。
資金を最も安く抑えたいならばコルベットZ06をレーシングモディファイしてチューニングしつつPPを調整するといい。
難敵はマクラーレンF1GTRレースカーなのでこいつが引っ込むまでリセットをしよう。
ちなみにシャパラル2Jならば8分程度で走破可能。最大で分あたりおよそ1000万Crまで効率が向上するが、2J自体超高額なので持ってないならばコルベットでやったほうがいい。
配信イベント
オンラインAスペチャレンジ
ハイスピードリンク×3周
4分程度
2000万Cr(2倍時4000万Cr)
500万Cr程度(2倍時1000万Cr程度)
↑より単位時間の稼ぎが多い上に、PP400制限のため高価な車も不要。コースも簡単で、初期の段階から利用できるのでお奨め。
お奨め車両はロードスター RS (NC) '07。ロードスターのワンメイクレースで使用する予定の車両で良い(ユーノス ロードスター (NA) '89などでも充分可)。馬力アップ系はライトチューンするだけで簡単にPP400になってしまうので、最初から高価なパーツは必要なし。むしろ足回りを固めてコーナーリング性能を高めた方が安定する。
もしフルカスタマイズミッションを装備するなら、最高速度は230km/hに設定(おそらくこれ以上は出ないと思う)。
エリーゼ 111R '04ならロードスターよりも軽くラップタイムも1分20秒を切ることが出来る。特にPP面でチューニングするといえば軽量ボディ化のみ。最高速度は同じく230km/h設定。
配信イベント
オンラインAスペチャレンジ2回目
東京ルート246×3周
5分30秒程度
6060万Cr(最大時)
1100万Cr程度/分(最大時)
今回配信されたレースでは低投資で効率よく稼げる。
後述のマドリード市街地コースよりも分辺りの稼ぎは劣るがミスが許されやすい分気軽さはこちらが上。
後輪駆動のマシンをパワー重視でセッティングすればいい。
最新型の86やRX-8、エリーゼ辺りで挑むのがいい。
配信イベント
オンラインAスペチャレンジ2回目
マドリード市街地コース×5周
6分10秒〜30秒程度2Jなら5分50秒から6分
8544万Cr(最大時)
1313万Cr程度/分(最大時)
分辺りの資金効率は非常に高いがコース幅が狭くミスしやすいのが難。
オマケに最も速いと思われるマクラーレンF1GT-RやフォードGT-LMの走行ペースが速いため(ミスしなければ3周目の終わりから4周目の頭で追いつくが)、ミスするとトップを取りづらくなる。2Jなら二周目にトップになれますしこちらを使った方が効率も良いです
スーパーGT車両をPP650に限りなくチューニングするのがオススメでMRであるNSX系ならテクニカルなマドリードを攻めやすい。
尚、シャパラル2Jならばコンスタントに6分台に乗る。
配信イベント
上級者向け フェラーリ フォーミュラチャレンジ
アイフェル(サーキット)110A×10周
11分20秒程度
4250万Cr(基本額)
376万Cr程度/分(基本額)
約2億5220万Cr(PP810/200%時)
約2231万Cr/分(PP810/200%時)
基本額はたいしたことがないものの、PP810で割りと簡単に勝利できるため、性能差ボーナスをごっそりもらえるのが特徴。経験値も36万を超える。
出走可能な車がフェラーリのフォーミュラカーだけという特殊なイベントのため、参加しやすいかは賛否両論あると思うけれど、フェラーリF1で賞金を稼ぎ勝利数をカウントできる唯一のイベントでもある。
カーブがきついので、ダウンフォースを増やし(F120/R160)、バラストを最大に積む。その後エンジンリミッターでPP810に調整。トランスミッションは350km/hのままでOK。
F2007でもF10を使っても難易度は同じ。走りこめばPP785とかでも勝てて、この時の賞金は約3億2074万Cr(PP785/200%時)。
配信イベント
PP620/スーパーカーフェスティバル
アイフェル(サーキット)111A×5周
7分40秒程度
3488万Cr(基本額)
455万Cr程度/分(基本額)
約2億230万Cr(PP525/200%時)
約2637万Cr/分(PP525/200%時)
上のフェラーリイベントを超える効率。同じく性能差ボーナスをごっそりもらえるのが特徴。
ロータス エリーゼ 111R RM '04を使用。フェラーリF1のような高価なマシンが不要の上、フォーミュラチャレンジより難易度は格段に低い。
ロータス エリーゼ 111R RM '04
→バラストを200kg、-35の位置に積んでからリミッターでPP525に調整。ダウンフォースは前後デフォルト。最高速設定は280km/h
ただしマクラーレン F1 '94がいるレースは無理。起動して最初のレースならいない。
 

スーパースピードウェイ-インディで見る効率(〜v1.05) Edit

レース周回数賞金(増額)(Cr.)経験値所要時間賞金/分経験値/分
ライクザウィンド5周8,400,0003,5642分48秒300万1,272
NASCARシリーズ5周6,520,0003,5644分163万891
米国選手権5周11,800,0004,4403分45秒314万1,184
ドリームカーチャンピオンシップ10周10,800,0009,8195分30秒196万1,785
インディ500マイル200周27,000,000268,176120分22.5万2,235

所要時間は目安。基本X2010orX2011、車種制限があるレースは最速と思われる車でのタイム。

スーパースピードウェイ-インディで見る効率(v1.06〜) Edit

レース周回数賞金(Cr.)経験値所要時間賞金/分経験値/分
ライクザウィンド5周7,000,00014,9062分48秒250万5,323
NASCARシリーズ5周5,260,00014,9064分131万3,726
米国選手権5周9,760,00018,5953分45秒260万4,958
ドリームカーチャンピオンシップ10周8,660,00032,2235分30秒157万5,858
インディ500マイル200周24,700,000750,893120分20.6万6,257
 
 

B-spec Edit

LV/コース走行時間/賞金/効率増額期間賞金/効率指示詳細
LV4
FRチャレンジ
筑波サーキット×6周
7分
79.5万cr
11万cr/分
96.2万Cr
13.7万cr/分
不要IS-FやZ34、コルベットなどの大排気量FR車で参戦。
ビギナーシリーズは対戦相手の車のスペックが低く、FRチャレンジはコースも短く周回数も少なめなため、
改造してスペック差があれば指示も一切必要ない。
LV7
ジャパニーズ '90 チャレンジ
筑波サーキット×10周
約12分?
102.5万cr
8万cr/分
123万Cr
10万cr/分
不要A-spec アマチュアシリーズ クラブマンカッププレゼントカーの無限 MOTUL シビック Si レースカー'87で参戦
LV8
オールドマッスルカー選手権(アマチュアレース)
モンツァ・サーキット×6周
約12分?
121.4万cr
10万cr/分
145.7万Cr
12.1万cr/分
不要A-spec アマチュアシリーズ オールドマッスルカー選手権プレゼントカーのビュイックスペシャル'62で参戦
LV11
スーパーカーフェスティバル
デイトナ×6周
5分
159万cr
31万cr/分
212万Cr
42.4万cr/分
不要車種制限無しでレベル11の段階で比較的効率は良いと思う
たぶん850PS以上無いと優勝は無理。←ビュイックスペシャルでも、大変でした。シボレーZR1をレーシングモディファイして、フルチューンすれば、余裕!但し、指示なしだとキツイ。x2010を所持していれば完全放置可能です。パガーニ ゾンタR '09(B-specグランツーリスモ・ワールド・チャンピオンシッププレゼントカー)でもいけます。
LV13
ランボルギーニ・エクスクルーシヴ
ローマ市街地コースx6周
約8分
222万cr
27万cr/分
296万Cr
37万cr/分
不要ランボルギーニ ムルシエラゴ LP 640 クロムラインをフルチューン(エンジンオイルが新品状態で883PS)してスポーツタイヤ:ソフトを装着して参戦。
一周目で一位になり、その後どんどんCoolになり最終6周目くらいで後続に追いつかれそうになりますが基本放置で大丈夫です。
LV17
レースオブターボスポーツB
ハイスピードリンク×10周
10分
306万cr
30万cr/分
504万Cr
50.4万cr/分
不要ゾンタなどのハイパワーな車をフルチューンして参戦
LV19
ポリフォニー・デジタル・カップ
チャンピオンシップ3戦
14分+14分+16分の44分
1535万cr
35万cr/分
3161万Cr
71.8万cr/分
不要ガヤルド・トロフィーの流用などハイパワーな車で参戦
経験値18625付き
LV20
シュヴァルツ・ヴァルド・リーグB
ニュルブルクリンク×2周
16分?
593万cr
37万cr/分
712万cr&;BR;44.5万cr/分
※変化無し
不要単戦連射放置での金稼ぎ用
それなりのチューンド・ドイツ車やLMPカーなら放置でおk
ザウバーメルセデスC9レースカーを投入出来れば、スポーツソフトながら14分半で1レース消化出来る。
経験値が低いので、両方それなりに稼ぐならドイツ・ツーリングカー選手権で。
LV22&;BR;ドイツ・ツーリングカー選手権
ニュルブルクリンク×2周
16分前後
826万cr
51万cr/分
990万Cr
61.8万cr/分
不要ディーラー車で安定出来て、単戦で連射ホールド放置しやすいのが◎
レクサス IS F レーシング コンセプト '08フルチューンをダウンフォース最大、最高速度330〜340km/hに設定しておけば、極低LvB助じゃ無い限り放置可。
セッティングを煮詰めれば、コンスタントに16分未満で次のレースに移れる
アウディ R8 LMS レースカーなら15分を切る。
LV22
欧州選手権
ローマ市街地コース×20周
25分?
826万cr
33万cr/分
990万Cr
39.6万cr/分
不要400〜500馬力以上の欧州車なら問題ないかと、LMPカーなら余裕
LV24
ドリーム・カー・チャンピオンシップ
スーパースピードウェイ‐インディ×22周
13分前後
866万cr
66.5万cr/分
不要X2010限定単戦放置用。
連射コントローラーでの放置の場合にはこちら方がオススメ。
1日放置すると8億程度獲得可能。
ダウンフォースを最低にするとトップスピードが伸びるが、敵車との接触時やオーバーテイク時にスピンを起こしレース全体のタイム低下を起こすので、リアは高め推奨。(例:F50 R85〜90 最高速480〜500 ドライバLvと相性考慮、足回りは任意)
他車との速度差が大きいのでコーナーで詰まる事が多いが、それでもギア比等の微調整を行えば平均33〜35秒弱で周回。
チューニング済のX2010なら地味にニュル4耐に次ぐ経験値取得効率(2,570exp/min前後)なので、経験値最優先じゃなければ、迷わずこれを回しておくと良い。
LV24
ドリーム・カー・チャンピオンシップ
5戦
17分+21分+20分
+19分+27分の105分
8660万cr
82.4万cr/分
1億800万Cr
103万cr/分
必要ミノルタトヨタ 88C-Vで参戦
トータルで1時間45分くらい、雨だとほぼ2時間で、1レース当たりC866万Cr×5レース+優勝賞金4330万Cr=8660万Cr獲得
(増額期間:1080万×5レース+優勝賞金5400万=1億800万)
各レース毎の読み込み、セッティングの時間などはかかるもののB-Specでも30分当たり約900万Crは稼げる
X2010を使用した場合は5戦で1時間15分(13分+15分+15分+14分+18分 すべて晴天の場合。雨が降っていると1時間25分ぐらいかかる)くらいまで短縮できる。
この場合の効率は127万Cr/分となります。
配信イベント
B-Spec チャレンジ
PP500 ローマ市街地コース 5LAPS
7分
1700万cr
242万cr/分
200%時
3400万Cr
484万cr/分
不要ロータス エリーゼ111R RM '04で旨く調整出来れば、Lv40ドライバーで6分50秒前後。相性が良ければコンスタントに6分48秒台を狙える。
111RをRM化するとダウンフォースを最低にしてもグリップに余裕があるので、ウェイト増でPPをパワーに振るとタイムを稼ぎやすいだろう。
ギアの調整は自動調整の最高速230km/h(234km/h)をベースに、ファイナルギアを調整し、228km前後にすると丁度良い。
サスペンション周りは標準設定から好みで微調整レベルかそのままでもOKで、キャンバーとトーは全てゼロで問題無いと思われる。
グリップを失うほどのアップダウンが無いコースなので、ウェイト増分を駆動輪寄りに配置して、加速時のグリップ増を狙うと更にタイム短縮が狙える(6分40〜42秒程度)
配信イベント
B-Spec チャレンジ
PP500 スペシャルステージ・ルート5 5LAPS
8分20秒
1950万cr
234万cr/分
200%時
3900万Cr
470万cr/分
不要攻略法については「ローマ市街地コース」とほぼ同じ。経験値効率ではこちらの方が上。
ただし、こちらの場合トンネル入り口付近のカーブにてスピンすることが多いので放置するには要注意。
配信イベント
B-Spec チャレンジ
PP500 ケープリンク 内周コース 7LAPS
7分前後
2238万cr
319万cr/分
200%時
4476万Cr
639万cr/分
不要攻略法については「ローマ市街地コース」とほぼ同じだが、111Rの非RM+リアウィングに後輪荷重増セッティングで足回りを煮詰めた方がタイムが出る。
最終手前でコースオフするときは、リアのダウンフォースを高くすると良い。
車両が確保出来るならば、風藾をエンジンチューン・軽量化せずに走行距離で出力が下がった個体をベースに重量増とパワー半減化させた方がタイムが出せる。




 最終更新: 2014-11-11 (火) 00:14:09 (984d)