ディシディア ファイナルファンタジー攻略wiki

エクスデス -Exdeath- [編集]

CV:石田太郎
コンセプト:プレスディフェンダー
登場シリーズ:ファイナルファンタジー
一瞬のうちに空間を飲み込む強大な力、「無」の力を使う悪しき魔道士。動きは遅いが、空間を使って広い範囲を移動することが可能。
原作では、己を縛り付ける4つのクリスタルを破壊し、復活を果たす。完全なる「無」の力を手に入れ、光の戦士であるバッツたちを「無」に飲み込もうと襲いかかった。

キャラ解説 [編集]

操作はかなりの上級者向け。ただし、CPU相手ならばそれほどでもない。
その代わり、慣れてくればほとんどのキャラに対して互角以上に戦えるようになる(相性の悪い相手もいるが)。

致命的なほど機動力が無い代わりに移動専門の技を持ち
複数のガード技を駆使して相手の技を防ぎ、強烈なカウンターを叩き込むプレスディフェンダー。

機動力の無さは致命的で、通常移動はまず使わないし、エアダッシュも他キャラに比べると非常に遅い。
また、ムーブアクションですら悲しくなるほど遅い。
これを補うのが磁場転換というブレイブ攻撃。
特に上下への移動では頼りになる。

相手を直接攻撃するタイプのブレイブ攻撃は全体的に使いにくい。
ブラックホールは吸引効果があるため使いやすい方だが、出が遅くて懐に飛び込まれやすい、攻撃やエアダッシュで消される、など厳しい面もある。
しんくうはは遠距離で使う以外になく、威力も低い。
ハリケーンは出が遅く、範囲も狭いため、相手がブラックホールに巻き込まれている時ぐらいしか使い道がない。
ソードダンスは上下に強い点を活かすか、激突からの起き攻めに使うかぐらい。出が遅くて隙が大きいので注意。

HP攻撃も扱いが難しい。
デルタアタックは一番頼りになる。
射程がそこそこ長めで、相手の隙の大きい技に差し込むなど、使い勝手は良い。
ただし、硬直はかなりのものなので注意。

アルマゲストは隙が半端ではなく、かなり使いにくい。
使うならば移動距離が長い点と多少上下に強い点を活かそう。
EXによる保険(無敵)があれば良し。

グランドクロスは射程が結構長いが、上下にはあまり強くはなく、過信は禁物。
また、硬直も笑えるほど長いので注意。
その代わり接触相性は「なし」なので、使える場面は意外にある。

これらを見ていただけるとわかるだろうが、エクスデスの主力はあくまでガード技。
「〜ガード」と名の付くガード技でガードに成功すると強力な反撃技をたたき込める。
始めは弱い攻撃しかガードできないのでかなり辛いが、レベルが上がるにつれて高性能なガード技を覚えていき、最終的にはほとんどの攻撃をガードできるようになる。
ただし中にはガード不可の攻撃もあったり、ガード判定が一瞬しかなかったり、出の早い攻撃はそもそもこっちが反応できなかったりで扱いがかなり難しい。
CPUばりの神反応を持つ人ならともかく、ガードだけを狙いすぎるのはやめておきたい。
ガード狙いすぎ→相手に翻弄されてフルボッコ→手も足も出ず敗北、という事態は避けるべし。
ガード可能な攻撃とガードタイミングをしっかり把握した上で、こちらから攻めることも忘れず、チャンスがあれば逃さずガードしていこう。
幸いにも磁場転換やデルタアタック、ブラックホールや遠距離ならしんくうはなど、攻めに向いている技もいくつかある。
ガード技でうまくガードできれば、強烈なブレイブ攻撃やHP攻撃が確定or高確率でヒットする。
対人戦ではそううまくいかないが、何度も戦って経験を積み、慣れていこう。

また、DEFが並外れて高いことも特徴の一つ。

EXモードになると「スピードガード」が発揮される。
ガード技の隙が小さくなり、反撃技もパワーアップする。
病み付きになる程の大火力を発揮できるが、機動力の関係上EXモードの維持が厳しい。
ゲージが溜まったらEX弾きor無敵カウンター(詳細は下記の備考で)→即バーストでもいいだろう。
EXバーストはかなり強力である。
余談だが、エクスデスのEXバーストの属性は「物理」である。勘違いする人がいるかもしれないので、一応。


専用武器である「エヌオーの杖」は中々使いやすい。
『EXモード時間+』は維持型の装備構成でなくとも頼りになる。
伸びた維持時間でバーストを当てにいくか、ガードカウンターによる火力アップを利用するかはその時々の判断で。
魔法カウンター力もアップするが、あまり実感は沸かない。
一方、UT版ではガード成功時にブレイブがアップする上に、アビリティ『ガードカウンター攻撃』の効果が合わさり
かなり強力な性能を持つ武器と言える。

 『やがて来る無を恐れるか
  いまここにある生を見つめるか
  それが 問題だ』

ユニバーサルチューニング [編集]

ブレイブ攻撃に関する調整が行われた。

磁場転換はスピードが上がり、加速もするためかなり扱いやすくなった。
地味にガードも崩すようになってもいる。

ブラックホールは接触相性が「なし」となったため、攻撃やエアダッシュで掻き消されるということがなくなった。

ミドルガードは出始めの旋回性能がアップし、ハイガードとは違う使いやすさがある。

ショートガードは魔法の正反射性能が付加され、ティナのブリザラ、アルティミシアの騎士の剣など有効に使える場面が増えた。

ハイガードは相変わらず使いやすいが、魔法の正反射性能が無くなった。

磁場転換で攻めやすくなった分、戦いやすくなった。
いずれのガード技も相手や場面を選べば十分実用に足るようになったので、使うガード技は相手ごとに変えるのも良い。

対人戦考察 [編集]

対人戦で使うなら、全キャラの全技への様々な知識(射程、射角、接触相性の強弱、発生の早さ等)が必須。
その上で経験という名の慣れと、読みが大切になってくる。
少なくとも初心者がいきなり使えるほど敷居は低くないので注意。

基本的には使いやすいハイガードよりも、シビアだがほとんどの技をガードできるオールガードに慣れてしまった方が良い。
オールガードを基軸に戦うことができるようになれば、かなり強力なキャラとなる。
普段はオールガードで戦い、オールガードだけでは厳しいと感じる相手にはハイガードも使うというのもいい。

また、相手が技を振ってこなければガードできないなど、すべては相手次第であるというのも注意。
磁場転換やデルタアタック等を駆使しながら読み合いを制すべし。
特に磁場キャンセルは駆使できるようになりたい。詳しくは磁場転換の項目で。
ちなみに、デルタアタックはかなり使いやすいが、硬直の関係で反撃覚悟で使う必要もある。
相手の隙の大きい技に差し込んだり、天井付近の攻防時に磁場転換で相手を天井に激突させた場合に狙うなど、当てやすい場面も多いが
磁場デルタで使う場合など、読みでの使用時には反撃を覚悟して使おう。

使い慣れてくるほど、ガード技以外の技をどう使うか試行錯誤するようになり、ただガードだけ・・・というキャラでは無くなってくる。
無敵カウンターなど、EXの使い方も大事なのでじっくり慣れていこう。

 ●備考

無敵カウンター・・・ガード技を使用時に読み負けた場合に使う小技。EX弾きを利用して強引にカウンターを叩き込む。
            例で言うと、オールガード使用時にタイミングをずらされたされたりして硬直に攻撃を差し込まれる場合がある。
            この攻撃をEX弾きで未然に防ぐと相手の体勢を崩すことができる。
            すると、ガード成功時と同じ反撃が可能となる。ただし、この例で言うとオールガードの硬直が残っていないと反撃ができない。
            他のガード技で読み負けた場合にも使える。
            注意すべきは相手のEXが溜まっていない場合、もしくはすでに解放している場合に使用すること。
            まさに強引な小技だが、エクスデスはEXを先出ししてもほとんど影響が無いため、覚えておいて損は無い。

ガード成功後の反撃技 [編集]

ガード技でガード成功後は追加入力で様々な技が出せる。

〇でハリケーン、相手方向+〇(空中なら上+〇)でソードダンス
相手と逆方向+〇(空中なら下+〇)でしんくうは
□でアルマゲスト、相手と逆方向+□(空中なら下+□)でグランドクロス

これらは通常版よりも性能が格段に高い。ガード後の状況に応じてこれらを使い分けていくことになる。

通常発動時とガード技からの追加入力、EX時の性能の違い
・ハリケーン…HIT数UP 最大6HITから12HITに EX時は○を押す事でもう一度発動する(最大24HITに)
・ソードダンス…攻撃時の剣を回す動作が無くなり、高速で敵に近づき攻撃できる 続けて○を押す事で2連続で出せる(EX時は4連続に)
・しんくうは…攻撃時の溜めるような動作が無くなる 相手がガードしてもよろめく 続けて○を押す事で2連発で出せる(EX時は4連発)
それぞれのHIT時に追撃に持ち込むことも可能
・アルマゲスト…通常に比べ高速で追尾しながら、ほぼ瞬間的に発動する
・グランドクロス…ブレイブダメージの部分が即時に発動する

攻撃アビリティ [編集]

ブレイブ攻撃 [編集]

名称CPAP(地上/空中)説明追加効果習得Lv(地上/空中)
磁場転換30180/140ワープ移動に特化した特殊攻撃
溜め押ししたボタンを離すとワープする
激突初期
ショートガード20120/90守りの風を発生させるガード攻撃
スキが短いため連続で実行できる
魔法ガード5/初期
ミドルガード20120/90青き壁を発生させるガード攻撃
ブレイブ攻撃をほぼ防ぐことができる
ガード3/初期
ハイガード20120/90赤き紋章を呼び出すガード攻撃
ボタン溜め押しでガードを継続できる
ガード15/23
オールガード30180/140すべての攻撃を防ぐガード攻撃
ボタンを離した瞬間自身の周囲に展開
ガード28/42
ブラックホール30180/140暗黒空間を発生させる遠距離攻撃
一定時間周囲のものを吸引し続ける
吸引初期/37
ソードダンス20120/90剣を大きく振るう近距離攻撃
強力な一撃で相手を吹き飛ばす
激突13/10
しんくうは30180/140真空の衝撃波を放つ遠距離攻撃
追尾性能は低いが威力は強い
追撃初期/19
ハリケーン30180/140自身を囲う竜巻を呼ぶ中距離攻撃
アナログパッドで移動できる
吸引10/33

磁場転換 [編集]

相手に向かってマーカーを発射するワープ技。ボタン押しっぱなしでマーカーが移動し続け、ボタンを離すとそこへワープする。
ワープした時に相手に接触していればダメージを与えて上に吹っ飛ばす。
マーカーは地面や障害物に当たると反射するので思い通りの場所に行けなかったりする。また、ワープするまでは本体が無防備になるので移動手段として使うにもそれなりに注意が必要。

 ●磁場キャンセル

ワープ後の隙は回避や攻撃でキャンセル可能。
さらに空中版限定だがワープ後にガード技でキャンセルした場合、そのガード技をもう一度攻撃でキャンセルできる。
ガード技を連続で出したり、ガード技の後にデルタアタックを撃つこともできる。覚えておくと行動の幅が広がるだろう。
 >例1:磁場転換→キャンセルハイガードorオールガード→デルタアタック
    相手が近接系であればかなり有効な連携。無論、遠距離系の相手にも仕える場面はある。
 >例2:磁場転換→キャンセルハイガードorオールガード→ブラックホール
    ガード技のセリフでブラックホールを使える。ただし、ガード技が一つしか装備できないので注意。
 >例3:磁場転換→キャンセルハイガードorオールガード→さらにキャンセルハイガードorオールガード→ガード成功すればカウンター
    2度目のキャンセルは相手がブレイブ攻撃を狙ってくるか、HP攻撃を狙ってくるかでタイミングが変わる。そのあたりは読み合い。
ただし、空中版のキャンセルで最初に出したガード技はガードしても反撃技が出せない点に注意(二度目に出したものは反撃できる)。
地上版はガード技を攻撃でキャンセルできない代わりに、普通のガード派生技は出せる。
やたらハッスルな動きを魅せる先生を見たければ、要練習。

ショートガード [編集]

弱い魔法攻撃を防ぐガード技。隙は小さいがガード時間も短く、ガードできる物も限られているため使いにくい。物理キャラ相手だと完全に使えないので封印推奨。

ミドルガード [編集]

ガード性能は通常のガードと同じ。やや隙は大きいがショートよりは使いやすいだろう。ただそれでもメインで使っていくには少々頼りない。ハイガードを覚えたらそちらの方がオススメ。

ハイガード [編集]

ボタン押しっぱなしでガードを持続できるため、弾数の多い技も問題無く防ぎ、反撃技のタイミングを任意でズラすことができる。HP攻撃も一部ガード可能でかなり使いやすいと言える。
(例:ストレートアロー、八刀一閃、ほのおなど)

強攻撃も一発だけなら防げる。ただしガードが破られて一方的によろけるため、二撃目以降は喰らう。
使用後の隙が大きく、ガードを持続するほど硬直時間も増えるので無駄撃ちしないように気を付けたい。

オールガード [編集]

全方位にバリアを張る最強ガード技。ボタン押し続けで発動タイミングを調整できる。
最速出しでも一瞬溜めの動作が入る上にガード時間はごく僅かで使用後の隙も大きい。しかしHP攻撃を含むほとんどの攻撃をガードできるので使いこなせば非常に強力。
注意点はガード時間が短いので弾数の多い攻撃は防ぎきれないことと、そもそもガード自体ができないものもあるということ。なんでもガードできるわけではないので過信は禁物。

余談だが、なぜか暗闇の雲の報復式もガード可能なので、覚えておくと選択肢が実質増える事になる。

ブラックホール [編集]

相手の近くに暗黒空間を発生させる技。一度当たると技の終了まで連続ヒットする。
出は遅いがガード不可で吸引効果があるので牽制としては優秀と言える。ただし攻撃やエアダッシュでは普通に潰される。
終了間際にガード技を出しているとなぜかガードしていないのに反撃技が出せるという特性がある。最終ヒットは威力が大きいのでそれを目安に、ハイガードを持続させていればやりやすい。
ブラックホールにハマったら逃さず追い討ちをかけてやろう。

ソードダンス [編集]

相手を追いながら剣を振るう技。追尾性能はやたら高いが、かなり出が遅い。隙だらけの技なので封印推奨。

―反撃ver.―
目にも止まらぬ速さで斬りつける。射程と威力も上がっており、しかも二連発できる。
ブレイブを奪いたいがハリケーンが間に合いそうにない場合はこれを使うといい。ただし高低差にはそこまで強くない。
EX中は四連発できるが、一発あたりの威力は下がる。

しんくうは [編集]

出は遅いが射程が長く、速度も結構速め。遠距離での牽制向き。地形に当たると反射する。
CPUならこっちに跳ね返してもらってガード技の餌食にする戦法が有効。近〜中距離だとカウンターを受けやすく、ガードも間に合わないので距離は十分あけて使おう。

―反撃ver.―
出が早く威力と追尾性能も向上しており、二連発できるように。さらにガードすると相手はよろけるので次弾はほぼ確実にヒットする。ただしよろけながらもこっちに跳ね返してくることはある。EX中は四連発できるが一発あたりの威力は下がる。

ハリケーン [編集]

自らを包む竜巻を発生させる技。リーチが短い全方位攻撃で、出の早さは普通〜やや遅め。
移動可能だが速度は遅い。しかし吸引付きなので回避した相手を吸い寄せて狩れたりできる。攻撃後の硬直を狙って使うと有効。
CPUだとガードより回避を優先する傾向があるようで、最強でも結構当たる。対人で少し慣れた相手だとカウンターやガードの的にされやすい。

―反撃ver.―
ヒット数と威力が大幅にアップ。かなりの大ダメージを与えられる。近接攻撃の反撃に使おう。リーチの短さや移動速度は変わってないのですぐに近付かないと空振りすることが多い。EX中は威力は変わらず、二連発できる。恐るべき破壊力だが一発目で相手を吹き飛ばすので壁際でないと当たらないのがネック。

HP攻撃 [編集]

名称CPAP説明追加効果習得Lv(地上/空中)
デルタアタック40180魔法陣から波動を放つ中距離攻撃
攻撃を防ぎつつ相手を吹き飛ばす
激突/ガード初期
アルマゲスト40300周囲に無の空間を作り出す近距離攻撃
出は遅いが少しだけ相手を追尾する
激突28/46
グランドクロス40300無の収束と破裂による遠距離攻撃
相手位置に魔法が発生する
なし37/51

デルタアタック [編集]

ガード判定のある魔法陣から波動を放つ技。ガード性能は通常ガードと同じ。
WoLの「シールドオブライト」に似ているがこちらの方が射程が遥かに長い。下手な回避では避けきれないこともしばしば。
※ちなみにシールドオブライトは相手に接近しつつ発動するのに対し、デルタアタックは移動しない。その代わり飛距離が長いのだ。
ガード技では対応できない状況から相手の隙を突くのに重宝する。ブレイブ攻撃に合わせてカウンターや、壁の向こうから撃つのも有効。

何かとクセのあるエクスデスの技の中ではスタンダードな性能で使いやすい。ガード技とうまく使い分けていきたい。

アルマゲスト [編集]

出が遅く、発動するまで無防備。その割に追尾性能はやけに高かったりと、ソードダンスのHP攻撃版といった感じで使いにくい。カウンターのいい的にされるので封印した方が無難だろう。

―反撃ver.―
超高速追尾発動する技に変貌。射程も伸びている。HP攻撃で反撃したい場合はグランドクロスとの二択になるがこちらは近〜中距離用。たまに回避されるが回避先までしっかり追尾するので問題ない。射程内であれば相手はまず避けられない、安定感の高い反撃技。

グランドクロス [編集]

距離が近いと全く当たらない遠距離専用技。攻撃発生が遅く、回避も容易。しかも技が終了するまで身動きが取れなくなるという、やはり使いにくさが目立つ。
しかし射程の長さが救いで、一部の隙が大きい技に対して遠距離からカウンターができる。壁越しで使えば反撃も受けにくいので牽制に使えなくもない。

―反撃ver.―
発生が早くなり、威力も高い。近距離だと当たらないのは変わらず。遠距離から使うため他の反撃技に比べると回避されやすい。
ハイガードから使う場合は、跳ね返した魔法攻撃を相手が回避したところを狙い撃つといい。相手が物理キャラでも、こっちからしんくうはを撃って跳ね返されたのをハイガードすれば同じ戦法ができる。
当然だが対人でネタがバレてる相手には通用しない。

基本アビリティ [編集]

文法の 法則が 乱れる!→ィテリビア本基

EXモード [編集]

EXバースト [編集]

名称効果コマンド
ネオアルマゲスト宇宙の 法則が 乱れる!カウント0まで○ボタンを押しっぱなし

EX効果 [編集]

名称効果
リジェネEXモード中常に有効 生命力が活性化して徐々にHPが回復する
スピードガードEXモード中常に有効 ガードの隙が短くなり 連続発動可能 さらに反撃性能もアップ

ステータス [編集]

LvHPCPBRVATKDEFLUK
100699945066711011360

コメント [編集]

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • ↑EX系と物理ダメージ+を条件アクセで強化するのが基本的な構成。EX系は維持する必要はそれほどないので、砂時計はいらないかな。物理ダメージ+は、ガードカウンターのソードダンスが強力なのと、バーストがなぜか物理(!)なので有効 -- 2011-02-12 (土) 22:17:46
  • ありがとです^^ -- のねむ 2011-02-13 (日) 09:08:00
  • Exバーストで慌てる自分www -- xですか? 2011-02-15 (火) 19:26:13
  • ↑とってもよく分かる自分ww -- 宝条 2011-02-15 (火) 21:07:59
  • グランドクロス使用「留めた!」 -- 2011-03-18 (金) 22:51:04
  • カオスルールだとかなり不利ww -- オニオンナイト 2012-08-07 (火) 12:28:18
  • 壁に背を向けてハイガードしたら色々防げますか? -- FF4ほしぃ 2013-02-11 (月) 12:02:01
  • ハイガードよりオールガードになれたほうが・・・。 -- 2013-02-26 (火) 21:26:59
  • 俺のあそこ -- ちんちん 2014-01-26 (日) 14:25:59
  • vsカオスでは最強かもしれんなww -- 霧雨魔理沙 2014-02-12 (水) 16:20:30
お名前:

 最終更新: 2014-02-12 (水) 16:20:32 (0m)