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ケフカ・パラッツオ -Cefca Palazzo- [編集]

CV:千葉繁
コンセプト:トリックスター
登場シリーズ:ファイナルファンタジー
残虐な性格で、精神の均衡を失った狂気の魔導士。攻撃は、魔法がメインだが変則的な動きで相手をあざ笑うかのような攻撃が得意。
原作では、ガストラ皇帝直属の魔導士として皇帝から絶大な信頼を得ており、前線においてロックたちと敵対。
幻獣と魔導の力に執着するあまり世界を崩壊させ「神」として君臨しようとした。


キャラ解説 [編集]

操作は中〜上級者向け。

移動能力を含めた独特な動きと派手で目立つ台詞の数々、
さらには変幻自在な変化や動きを見せる魔法が特徴的なトリックスター。

そのトリックスターの名の通り、魔法キャラとしては群を抜いて独特なタイプ。
多くの魔法に誘導性能が付いているのを見ても分かるとおり、まともな形で飛んでいく魔法は少ない。
むしろ、複数方向から同時攻撃することすらも可能。
その分射程が抑え目で、近距離〜中距離までが攻撃能力の高い魔法を当てやすい。

ブレイブ攻撃はいずれも多彩な変化や動きを見せる。
一つ一つが極端な性能を誇るため、相手にとっては面倒なことこの上ない。
いずれも変化が激しい分、火力が高いのも特徴的。
ただし、正攻法の魔法が少ないことが災いして、ガードorエアダッシュで弾かれたときには、これまた強烈な誘導で戻ってくる。
自分で出した魔法を自分で受けてしまうのもケフカらしいが、一撃が侮れないので、一瞬の悲劇になりかねない。

HP攻撃は近距離用のはかいのつばさ、中〜遠距離用のトラインが基本的に使いやすい。
また、ミッシングも遠距離であれば面白い技であり、さらにはEXモード時だと化ける。
だが、残るハイパードライブは性能が微妙すぎて、使う機会がほとんど無い。

移動速度は大げさなモーションの割にかなり遅いが、跳躍力はあるようで、案外ジャンプ力がある。
一方で、上昇・下降スピードが速い。
上下の動きはかなり激しく、空中での制御は結構難しい。

EXモード時はさらにトリックスターとしての才覚を開花させる。
「どきどきマジック」により、大体の魔法は強化されるため、EX維持が出来ると非常に戦いやすくなる。
クリティカルが出やすくなるので、相手のブレイブがそれほど多くなければ、あっという間にブレイクまで持っていくことができる。
が、当然跳ね返ってくるとより厄介。
しかも、上記の通りにさらに馬鹿力となって跳ね返ってくるため、当たってしまうとこちらがあっという間にブレイクされてしまう。
そのため、EXモード中も慎重さは忘れないようにしたい。

ちなみに、ほぼすべての技が台詞キャンセル出来るという点も、対人戦では覚えておくと良い場合もある。
やり方は非常に簡単。技の直前に、ダッシュやジャンプ(回避でも可能な技もあり)を挟むことで、技ごとの台詞をキャンセル出来る。
正確に言えば、ダッシュやジャンプの台詞が攻撃時の台詞に覆い被さるため、台詞無しに技を撃てるようになる。
台詞の発生が遅い技では使えないが、ケフカには関係ない。
死角からの攻撃でもケフカの場合、派手な台詞で技を察知されやすい。
それが突然、いろいろファイガを筆頭とする追尾性能のある攻撃が死角から襲ってくるという状況になるため、マスターしておいて損は無い。
相手によっては物凄く効果的な場合もある。
主に空中戦でしか使えないが、さらに小ネタとして、EX発動時の台詞を被せれば地上技も含めてほぼすべての攻撃の台詞をキャンセル出来る。

使用技 [編集]

ブレイブ攻撃 [編集]

名称CPLAND / AIR最大AP説明追加効果取得方法
くるくるブリザガ(地上)30LAND180地をはう氷塊を落とす 遠距離攻撃
相手を追尾しながら 高速で転がる
激突初期
くるくるブリザガ(空中)30AIR120地をはう氷塊を落とす 遠距離攻撃
相手を追尾しながら 高速で転がる
激突
いろいろファイガ(地上)30LAND180速い炎弾を発射する 中距離攻撃
弾は発射後 3つに分裂する
追撃
いろいろファイガ(空中)30AIR120速い炎弾を発射する 中距離攻撃
弾は発射後 3つに分裂する
追撃
あちこちサンダガ(地上)30LAND180相手周辺に雷撃する 遠距離攻撃
ボタン連打で 雷を複数発生させる
追撃
あちこちサンダガ(空中)30AIR120相手周辺に雷撃する 遠距離攻撃
ボタン連打で 雷を複数発生させる
追撃
ばらばらブリザガ(地上)30LAND180大氷塊を発射する 遠距離攻撃
発射された氷塊は 空中で静止し
いくつもの小塊に分裂する
Lv10
ばらばらブリザガ(空中)30AIR120大氷塊を発射する 遠距離攻撃
発射された氷塊は 空中で静止し
いくつもの小塊に分裂する
くねくねファイガ(地上)20LAND140遅い炎弾を発射する 遠距離攻撃
相手をしつこく追尾する
くねくねファイガ(空中)20AIR90遅い炎弾を発射する 遠距離攻撃
相手をしつこく追尾する
すくすくサンダガ(地上)20LAND90前方へ連続落雷する 中距離攻撃
大きさで ダメージが異なる
追撃 激突LV3
すくすくサンダガ(空中)20AIR180前方へ連続落雷する 中距離攻撃
大きさで ダメージが異なる
追撃 激突
メテオ(地上)30LAND180複数の炎弾を落とす 遠距離攻撃
地面に跳ねかえって 相手に向かう
追撃
メテオ(空中)30AIR120複数の炎弾を落とす 遠距離攻撃
地面に跳ねかえって 相手に向かう
追撃
アルテマ(地上)30LAND180究極魔法(?)を発射する 中距離攻撃
しばらくすると大爆発する
激突
アルテマ(空中)30AIR120究極魔法(?)を発射する 中距離攻撃
しばらくすると大爆発する
激突

くるくるブリザガ [編集]

氷球が一つ出現。その後、バウンドしてから相手に向かって転がる。
地面に接触する前に壁に当たると消える。が、その後であれば接触しても消えない。
段差があっても消える。
案外長い時間居座ってくれるため、距離にすると結構なものになる。
特筆すべき性能も無く、ただ地面を転がるようなものなので、実際に使うには力不足。
ガレキの塔等でピンボールしたい時にでも。

 ○EX時

3回バウンドして相手に向かう。
追尾も低空までなら何とかなる。
段差があっても消えない。
が、それでも力不足なので、ピンボールに使おう。

いろいろファイガ [編集]

通常時のケフカにとっては主力の一つ。
発射後、3方向に別れてから、相手を追撃する炎の矢(?)を放つ。
追尾性能が強力で、発射後の隙もある程度何とかなる。
牽制としては優秀で、追撃に移行することもできる。
小ネタだが、最初に当たったファイガとは別のファイガが追撃中のズームアップ時にヒットする可能性があり、その後の追撃は回避できない。
相手にとっては訳のわからない一種のバグだが、狙って出来るものではない。

 ○EX時

EX時のケフカにとっては唯一劣化する。
3方向からさらに分裂するという数だけでいえば凄い性能となるが、肝心の追尾性能が完全に消失する。
そのお陰で当てることが格段に難しくなる。
ただし、威力だけは凄まじいので、ガード後に使うと良い。

あちこちサンダガ [編集]

相手の周囲に雷を4本発生させる。
直接相手を狙うわけではなく、あくまで相手を動かしたいとき、揺さぶりたい時に使う。
○連打でどんどん発生させることが出来るが、1本目の相手の対応次第でこちらの対応も変わると考えて良い。
相手が1本目で揺さぶられたなら、そのまま連打で2本目以降で相手を捕らえるという形になる。
一方、相手が揺さぶられず、エアダッシュで突破してくる場合はキッパリ諦めるしかない。

 ○EX時

雷が4セットになる。ただそれだけ。

ばらばらブリザガ [編集]

大きな氷塊を前方に発生。その後、氷塊を砕いて破片を相手に飛ばす。
破片は相手に向かって分散するが、当て方次第で効果も変わる。
初段がヒットすれば破片もヒットするのだが、初段が根元でヒットしてしまうと破片になる前に相手の受け身が間に合ってしまうため、油断できない。
初段は出来れば先端部分でのヒットが理想的。
氷塊は地形に反射するため、壁を恐れる必要は無い。
破片を含めた射程は長く、いろいろファイガとならんでケフカの主力の一つ。
注意すべきは跳ね返されると痛いこと。エアダッシュには要注意。
相手の上下垂直から撃てばエアダッシュされる可能性はある程度低くなる。狙ってみよう。

 ○EX時

いろいろファイガとは違い、EX時でも安定した性能を誇る。
破片が2度追尾するようになり、2度目の誘導では相手に向かって破片が集束するように向かっていく。
破片の一部がガードされても残りがヒットする可能性もある。
多段ヒットするので、EX時はクリティカルが出やすいこともあり、破壊力も優秀。
その分、例によって跳ね返されると痛い。とんでもなく痛い。

くねくねファイガ [編集]

ある意味ケフカの代名詞となりえる魔法。
コマンド入力後、じっくりと待ってから相手をゆっくりと追尾する炎の矢(?)を放つ。
速度は遅いが、相手にとっては意外に面倒で、隙を生み出すキッカケになりえる。
その名の通り、くねくねと曲がりながら相手に向かうものの、その妙な性能が災いして、相手の目の前でクネっと曲がって当たらないとがっかりする。
地形との接触では消えない。
戦力にもなるが、ネタにもなる攻撃で、ある意味ケフカらしい。
当然、跳ね返ってきた時は恐怖そのもの。
当たりそうで当たらない炎が目障りなだけではなく、当たってしまうと追い討ち確定なので、要注意。

 ○EX時

EX時での進化は半端なものではなく、とりあえず出しておくだけで優秀な戦力になる。
炎の矢(?)が3つに増え、スピードも多少上がり、なにより相手を襲いやすくなった。
1本当たれば、他のも当たる。
さらに、相手に当たり、硬直している間に他の魔法で追い討ちをかけることも出来る。
EXメテオで追い討ちできれば、ほとんどの相手をブレイク出来る。
例によって、跳ね返されるのは怖いが、全部跳ね返ってくることはほとんど無いので、どうせなら積極的に使おう。

すくすくサンダガ [編集]

雷を前方に立て続けに放つ魔法。
地形を貫通する。
近距離の小さい雷は相手を後ろに押し下げ、中距離の雷は追撃、遠距離の大きい雷は相手を派手に吹き飛ばす(激突効果あり)。
主力になりえるかどうかは正直微妙。だが、発生、速度共に癖が少なく扱いやすい。
弱点が多い。
地形に平行に放つため高低差に弱い。横の動きに弱い。連続ヒットがなかなか望めないため、威力に難がある等。
長所はヒットすれば追撃が狙える。エアダッシュで反射されない。この2点。
大きい雷がヒットすれば、ケフカとしては多い量のフォースを放出するが、当たりづらいので微妙。

 ○EX時

立て続けに2発撃つようになる。かといって、相変わらずの性能なため、高低差には弱い。
ただ、エアダッシュで突っ込んできた相手に、2発目が当たりやすい。

メテオ [編集]

相手の座標に上空から相手を囲むように幾つもの炎弾を地面にバウンドさせ、その後、相手目掛けて一斉に飛び掛らせる魔法。
威力は申し分ない上に、遠距離でも使える貴重なブレイブ攻撃だが、攻撃判定の発生までにディレイがある。
しかも、一斉に飛び掛るという性能なため、単発では滅多に当たってくれない。
相手の下に地面がないと攻撃にすらならないのも難点。

 ○EX時

炎弾が大きくなる。
当たりやすさが多少良くなっており、地面で一度バウンドするため、相手のタイミングをずらしたり、こちらが他の魔法を使うまでの繋ぎにも出来る。
地面が無くても相手に誘導するが、地面が無いと中々当たらない。
破壊力は最強で、全部クリティカルだと物凄い。

アルテマ [編集]

究極魔法(?)らしく、完全に名前負けしている。
目の前に小さな球体を発生させ、それを破裂させて爆発を生み出す。
小さな球体にも当たり判定があり、それに当たると次の爆発もヒットする。当たればだが・・・。
小さな球体はガード等で弾かれる。
弾速の遅さと射程の短さもかなり厳しい。
使い道があるとすれば、相手の移動先を先読みして罠的な使用。・・・ぐらい。
ちなみに、ヒットした直後に相手が一瞬にして吹っ飛ぶ現象が稀に起こる。

 ○EX時

ノーマル版を近距離、中距離、遠距離の順に間隔を空けて3つ発生させる。
相手をしっかり追尾し、3つめが爆発した頃にはケフカが動けるようなっている。
なので、アルテマの使い方によっては相手の対処が間に合わなくなり、必ずと言って良いほどヒットしてくれる。
当たり方次第というのもあるが、一発当たるごとに相手を押し出すため、連続ヒットしやすい。
ただし、近距離を当てた場合、相手の受け身次第で中距離が当たらないことが多い。
それでも遠距離がほぼヒットするので、それほど気にならない。
なので、マップや状況次第ともなるが、非常に相手を追い詰めやすい攻撃と言える。 また、他の魔法と交えると、非常に激しい攻撃を展開できる。
当たり判定の発生も異様に早くなっているのも特徴。
ちなみに、近距離の最適の間合いで撃つと、1発目は確定する。要練習。

HP攻撃 [編集]

名称CPLAND / AIR最大AP説明追加効果取得方法
トライン(空中)40AIR180三角形の魔法を発生させる 遠距離攻撃
宙に発生し 3方向から相手に向かう
初期
はかいのつばさ(地上)40LAND180背中の翼で攻撃する 近距離攻撃
高低差に強く 一気に接近する
激突初期
トライン(地上)40LAND180三角形の魔法を発生させる 遠距離攻撃
宙に発生し 3方向から相手に向かう
はかいのつばさ(空中)40AIR180背中の翼で攻撃する 近距離攻撃
高低差に強く 一気に接近する
激突
ミッシング(地上)40LAND300動く紋章から魔法弾を生む 遠距離攻撃
紋章は溜め押しの間 相手を追尾する
激突
ミッシング(空中)40AIR300動く紋章から魔法弾を生む 遠距離攻撃
紋章は溜め押しの間 相手を追尾する
激突
ハイパードライブ40LAND300地をはう炎柱を発射する 遠距離攻撃
溜め押し時間で 射程が異なる

トライン [編集]

相手の周りに三角形の不思議な物体を発生させ、3方向から挟み撃ちさせるHP攻撃。
距離は凄まじく遠くでも発生させて、地形による影響をほとんど受けないという特性から、優秀な牽制攻撃として使える。
だが、動きが遅く、避けられやすい上に、回避してからエアダッシュで近寄られると危険となることもある。
相手の動きと相手との距離を把握しておき、適正距離を事前に理解しておく必要がある。
エアダッシュ中の相手に当たることもあるが、安定しない。
距離を置いた相手をこちらの間合いに引き込むのには重宝する。
尚、弱いCPUに対しては、マップの反対側に逃げてこれを連打するだけでも楽勝。

 ○EX時

通常時では優秀さが少々足りなかったが、やはり化ける。
おまけで1セット増える。
普通では安定して回避されやすかったが、回避硬直のせいで避けづらいという非常にいやらしい攻撃となった。
また、通常時に発動→技のモーション中にEXモードに移行→EX性能のトラインが出る。ということもできる。
わざと近距離で撃ち、相手の攻撃をEXで弾けば、おまけのトラインが当たる。

はかいのつばさ [編集]

1回転した後に6枚の翼を突き立てるHP攻撃。
攻撃判定が長いため、回避タイミングを間違えるとヒットする優秀な近接攻撃。
多少の高低差であれば一気に詰め寄るので、地上、空中問わず使いやすい。
もちろん欠点も存在する。丸まっている時間は無防備。横軸へは移動しない。
タイミングを見極めて使おう。
余談だが、カオスの鬼神乱舞を受けてしまった時に、攻撃の合間にはかいのつばさを出すと相殺され、乱舞がキャンセルされる。さすがは神の翼。

 ○EX時

若干リーチが伸びるだけ。しかも体感しづらい。

ミッシング [編集]

正式名称ミッシング・ゼロ。
ケフカ自身はその場に留まり、考える人のようなポーズで動く紋章を作り出す。効果持続中は相手を追尾する紋章から魔法弾を落としていく。
魔法弾、着弾地点の爆発共に当たり判定がある。
持続時間を長く出来るだけのこともあり、驚異的な距離を飛来する。
しかし、トラインとは違って障害物を越えることが出来ないため、壁に嵌ることもある。
□ボタンを押し続けていれば連続して弾がでるため、狭い所に追い込めば連続ヒットする可能性がある。
ただし、ケフカ自身は無防備なため、離れた場所から相手自身を狙える技には非常に弱いという弱点もあるので注意。

 ○EX時

紋章の動きが活発化する。
魔法弾にも誘導性がつくという恐ろしい性能と化すが、やはりケフカは無防備。

ハイパードライブ [編集]

溜め動作後、地を這う火柱を放つHP攻撃。
溜めの段階は3段階。
地面がほんのり明るくなるまで溜めると速さとリーチが一気に延びる。
ガード直後に放っても、驚異的な遅さにより避けられることもある。
また、高台に登りきった直後に撃つとCPUならよく当たる。
だが、空中に飛ばれると当たらない。まず当たらない。
稀に爆発部分の火柱が直撃することもあるが、稀である。
しかも一度溜めだすと、銃口補正がかからないため、大幅に移動されると当てづらい。

 ○EX時

一度止まった後に、更にもう一度相手を追尾し直す性能が追加。
事実上リーチが伸び、しかも銃口補正がかかるようになった。
だが、空中に飛ばれると当たらない。どうしても当たらない。

EXモード [編集]

EXバースト [編集]

名称効果コマンド
裁きの光全てを浄化する 天より下されし光次々表示されるコマンドを記憶し 順番通りに入力する

EX効果 [編集]

名称効果
リジェネEXモード中 常に有効。生命力が活性化して徐々にHPが回復する
グライド空中で×ボタンを押し続けると発動 魔導の力を増幅させて 空中を自由に移動できる
どきどきマジックEXモード中 常に有効 全ての魔法が よりトリッキーに 増えたり跳ねたり 変化はさまざま

コメント [編集]

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  • だよね -- fj 2011-08-03 (水) 14:17:33
  • だよね -- fj 2011-08-03 (水) 14:17:35
  • だよね -- fj 2011-08-03 (水) 14:17:36
  • だよね -- fj 2011-08-03 (水) 14:17:38
  • だよね -- fj 2011-08-03 (水) 14:17:41
  • だよね -- fj 2011-12-18 (日) 22:28:01
  • FFで最もヘンテコなキャラクターだな・・・ -- FF6ふぁん。 2012-07-07 (土) 14:39:42
  • 皇帝のフレア+EXのミッシングは最強。 -- オニオンナイト 2012-08-07 (火) 12:36:57
  • waroronu -- waroronu 2013-01-27 (日) 01:04:21
  • だよね -- fj 2013-12-28 (土) 18:49:52
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 最終更新: 2013-12-28 (土) 18:49:54 (0m)